昨日から左首の頸動脈の部分が首を沿ったり、押してみると痛いんです。寝違えたかなと思っていたのですが、数日たってみてもまだ首が痛いので病院に行くことにしました。
近所のリハビリも備えた出来たばかりの整形外科。3時。前回腰を負傷したときに行ったので初めてではない。iPodもっていったので退屈はしなかった。30分ぐらい待ったと思います。呼ばれレントゲン室へ。首を沿って下さい。その状態で3分。やっぱレントゲン操作するのは一人の医者。レントゲン技師いないっす。診察→レントゲン→診察→リハビリ。医者の経路。休む暇無いな。ブルーシートが腹回りが大きすぎてテープで止めた。何回か角度を変えてレントゲン。終了。中待合室で少し待つ。診察室に呼ばれ、席に着く。首がおかしいと、でも、こういう人いるからなぁと。珍しいのか?首って後ろに骨があるから前に痛みは来ないんだと。普通エリアで痛みが来るそうなんだって。それとピンポイントで痛いのは何かそこにあるんじゃないかと。「ここだと耳鼻科なんだよなぁ」「CT撮ってもらった方がいいよ」「紹介状書くから」あらら。紹介先は決まってるし。いつも行っている精神科の大学病院。まぁ内科も採血に行ってるんだけれども。レントゲン+診察+紹介状で2500円でした。整形外科行った意味あるのかと・・・。レントゲン写真と紹介状渡され好きな日に自分で行けと・・・。耳鼻科でCT撮って何か映ったら怖いわ。
それから・・・。家に戻る。そして行動にでる。また医者に行く。今度は内科。超近所のな。そこで体温を測ると
体温37.4度えー熱あるの??何でや。この時点ではマジでビビッタ。風邪か。いや寒気も頭も痛くないし。
診察。90歳を超える、婆さんが・・・。診察できるんだろうか・・・。緊張の一瞬である。でも前に会ったことあるし、確実に覚えていないだろうが。いや忘れているといった方がいいか。問診。「首痛いんです。」「熱あるよね」「便秘の方は治ったの?」「はい、治りました。」「のど見せて」「のど赤いね」
「風邪かもね」「風邪の症状として首も痛くなるよ」と。・・・さっきレントゲンしたのに。大学行かなきゃならんのに。「本当に風邪なんですか」「抗生物質出しておくから飲んでね」ここ笑い出してしまいそうだった。整形外科と内科の全く違う処置に。
内科→風邪
整形外科→精密検査
なんじゃこりゃ。一応大学は行っておくことにしようと思う。なんかあったら大変だから。でも、抗生物質は飲むんだよなぁ。不安なので。ここまで医者に混乱させられたことはない。
なんだ整形外科って熱測らないじゃん、それと内科はレントゲンを撮らないよね。やっぱ行く科によって違うのは当たり前のことだったな。
でも二つ行く意味あったかも。現在、頭痛いし。でも今熱無いんだよwwww。飲むべきか飲まないべきか。
posted by exhv at 19:27
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