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20070514 Monday
20070509 Wednesday
辻へ贈る最初で最後の言葉
キーワード 辻希美 (マジレスなので興味ない人はスルーで。)
二日たったので暗澹たる思いで日記に書いてみる。
実は俺はモーヲタなので。一応この件に触れないと前進しないから。
結婚、妊娠という例のあれである。
俺はこの件で狂乱、乱心、憤慨、嗚咽、混乱、瞑想、妄想、激高、高揚した。
発表当日俺は凄いものを聞いた。
狼ネトラジでとあるDJが泣いていた・・・。辻に失恋とか言って、結婚、妊娠したことによって彼の心は砕けてしまったのだ。まさに硝子でできた玉が上空100Mから落下して粉々になるくらいに。
この光景を目の当たりにして俺は思ったここまで愛されているモーニング娘。卒業者は居ただろうかと。居ないだろう。
妄言を言ってみる。辻が妊娠したせいでどっちが煙草吸ったか分らなくなった。これが一般論だろう。悪いが辻加護の見分けがつくのはヲタぐらいかと思う。加護が煙草を吸い男と旅館に泊まり、辻が妊娠し結婚する、これがまさにダブル遊になった訳である。下らん。
基本的に残念だったのは一度も単独コンサートが開けなかったことである。神懸かり的なメロディがダブルユーがあった。1stシングルからアルバムまで全て聞いている。そしてこれからも聞くであろう。普通もう嫌いになって聞かないとか思う人がいるだろうが、この一件でWは神話となったわけと妄想する。むしろ聞く機会が増えてくるかもしれない。
SEXY SNOWというロボキッスのカップリングがある。この曲がWの中で一番好きだ。何故だろう、このWの曲を聞いているととても排他的な気分になってきて、暗澹たる思いに駆られる。こんなこと一度もなかった。加護が去ってと辻が休業してWのメロディは永遠になった。俺の葬式に流してやっても良いぐらいだぜ。何十年後か分らんが。
実は加護が去ってから、一人で活動する辻が嫌いで仕方なかった。あくまで理想論だが唯一論でもあるWは二人でWなんだから、辻がしゃしゃり出て来てメディアにはせ参じているところを見ると、嗚咽が最近までしていた。が、加護が去ってから辻が一人でやっていくと聞いてもちろん全体ヲタとして応援せざるを得ないかと投げやりになっていたのだが、一ヶ月後こんなんだ。本体から分離しておいて良かった。本体から分離すると気がゆるむのか?まぁなんだここまで話しておいて自責の念は感じている。辻が嫌いだという。最後まで好きになれなかったな。
2005年春だったかな、横浜ブリッツにダブルユーのミュージカルを見に行ったことがある。キャラ&メルという探偵もののミューである。かなり面白くておはスタのレギュラー枠を持っていたぐらいだ。一般的受けはしないんだけどね。まぁなんとなく行ってみたミュージカル、そこでかかっていたのが「18〜My Happy Birthday Comes!〜」というテーマ曲。俺の結婚式に流してやってもいいぐらいの明るい歌だ。今聞くと・・・うっこれは頭を抱えたくなってくる。
2005年ハロ☆プロパ〜ティ2005というコンサートがあった、それを見に埼玉の草加市まで行ったことを記憶している。そこでとあるマイミクさんと偶然に出会ったことも記憶している。まぁなんていうかそこにもWが出演していて、俺は結構前のほうだったので(ヤフオクで)加護ちゃんの放漫なボディを見ることができた。ドキラブのアカペラは印象的だった。
その当時に発売したシングルが「愛の意味を教えて!」という曲だ。まぁつまりなんだ二年経って彼女たちから本質的に現実的に教えられたということになる。愛なんてこういうものだよと。そっと。ガラス玉を落とすだけでいいんだ。
事実、辻は来る16日に「ここにいるぜぇ!」でソロデビューするのだ。たぶん。
総論:発表が一週間前だったら、吉澤の卒業式で何があったやら。想像しただけで、真冬の吹雪の中に放り投げられた気分になる。ダブルユーの校歌というものがあるそれ聞いて今日は寝ます。
どんな理想のアイドルが居たとしても、必ずやピリオドが来る、それがこちら側からなのかそれとも向こう側からなのかは分らないが、必ず来る。
だが曲は永遠に残る。少年よ神話となれ、くぁzwsぇd
次何する?コーラ二つ頼んで!じゃぁポテトも
二日たったので暗澹たる思いで日記に書いてみる。
実は俺はモーヲタなので。一応この件に触れないと前進しないから。
結婚、妊娠という例のあれである。
俺はこの件で狂乱、乱心、憤慨、嗚咽、混乱、瞑想、妄想、激高、高揚した。
発表当日俺は凄いものを聞いた。
狼ネトラジでとあるDJが泣いていた・・・。辻に失恋とか言って、結婚、妊娠したことによって彼の心は砕けてしまったのだ。まさに硝子でできた玉が上空100Mから落下して粉々になるくらいに。
この光景を目の当たりにして俺は思ったここまで愛されているモーニング娘。卒業者は居ただろうかと。居ないだろう。
妄言を言ってみる。辻が妊娠したせいでどっちが煙草吸ったか分らなくなった。これが一般論だろう。悪いが辻加護の見分けがつくのはヲタぐらいかと思う。加護が煙草を吸い男と旅館に泊まり、辻が妊娠し結婚する、これがまさにダブル遊になった訳である。下らん。
基本的に残念だったのは一度も単独コンサートが開けなかったことである。神懸かり的なメロディがダブルユーがあった。1stシングルからアルバムまで全て聞いている。そしてこれからも聞くであろう。普通もう嫌いになって聞かないとか思う人がいるだろうが、この一件でWは神話となったわけと妄想する。むしろ聞く機会が増えてくるかもしれない。
SEXY SNOWというロボキッスのカップリングがある。この曲がWの中で一番好きだ。何故だろう、このWの曲を聞いているととても排他的な気分になってきて、暗澹たる思いに駆られる。こんなこと一度もなかった。加護が去ってと辻が休業してWのメロディは永遠になった。俺の葬式に流してやっても良いぐらいだぜ。何十年後か分らんが。
実は加護が去ってから、一人で活動する辻が嫌いで仕方なかった。あくまで理想論だが唯一論でもあるWは二人でWなんだから、辻がしゃしゃり出て来てメディアにはせ参じているところを見ると、嗚咽が最近までしていた。が、加護が去ってから辻が一人でやっていくと聞いてもちろん全体ヲタとして応援せざるを得ないかと投げやりになっていたのだが、一ヶ月後こんなんだ。本体から分離しておいて良かった。本体から分離すると気がゆるむのか?まぁなんだここまで話しておいて自責の念は感じている。辻が嫌いだという。最後まで好きになれなかったな。
2005年春だったかな、横浜ブリッツにダブルユーのミュージカルを見に行ったことがある。キャラ&メルという探偵もののミューである。かなり面白くておはスタのレギュラー枠を持っていたぐらいだ。一般的受けはしないんだけどね。まぁなんとなく行ってみたミュージカル、そこでかかっていたのが「18〜My Happy Birthday Comes!〜」というテーマ曲。俺の結婚式に流してやってもいいぐらいの明るい歌だ。今聞くと・・・うっこれは頭を抱えたくなってくる。
2005年ハロ☆プロパ〜ティ2005というコンサートがあった、それを見に埼玉の草加市まで行ったことを記憶している。そこでとあるマイミクさんと偶然に出会ったことも記憶している。まぁなんていうかそこにもWが出演していて、俺は結構前のほうだったので(ヤフオクで)加護ちゃんの放漫なボディを見ることができた。ドキラブのアカペラは印象的だった。
その当時に発売したシングルが「愛の意味を教えて!」という曲だ。まぁつまりなんだ二年経って彼女たちから本質的に現実的に教えられたということになる。愛なんてこういうものだよと。そっと。ガラス玉を落とすだけでいいんだ。
事実、辻は来る16日に「ここにいるぜぇ!」でソロデビューするのだ。たぶん。
総論:発表が一週間前だったら、吉澤の卒業式で何があったやら。想像しただけで、真冬の吹雪の中に放り投げられた気分になる。ダブルユーの校歌というものがあるそれ聞いて今日は寝ます。
どんな理想のアイドルが居たとしても、必ずやピリオドが来る、それがこちら側からなのかそれとも向こう側からなのかは分らないが、必ず来る。
だが曲は永遠に残る。少年よ神話となれ、くぁzwsぇd
次何する?コーラ二つ頼んで!じゃぁポテトも
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